【独学行政書士】残り194日!独学の難しさは孤独さ?

公たろー

残り200日を切りました。
正直結構焦ってます。
合格にはまだまだ遠い。

こんな人に読んでもらいたい
  1. 独学で資格試験を頑張る人
  2. 資格勉強に興味がある人
  3. 独学で行政書士を目指す人
このブログ(不苦労ライフ)を書いている人
  • 不動産会社勤務(賃貸営業)
  • 保有資格:宅建(2022年合格)、賃貸不動産経営管理士(2023年合格)、FP2級(2023年合格)、簿記3級(2023年合格)
  • 行政書士勉強中
目次

あらためて実感するテキストの分かりやすさ

基本的に問題集を解いてばかりでテキストをあまり読み返さないで勉強していました。

先日、憲法難しいなーと思いながらたまたまテキストを読み返した所、

非常に分かりやすく書いてあることを実感。

テキストを読み返すことの大切さを今更知った感じがします。

問題集を解くことをメインで勉強するのは変わりませんが、

勉強方法の見直しは必要ですね。

「合格革命」の注釈的な部分が非常に分かりやすい。

単語や用語の意味が程よく書いてあるところがステキです。

過去問解くばかりでは無く、

テキストを読み返す時間も作っていきます。

解けなくて焦る過去問

問題を解けないことで焦る。

試験までの日数が減っていくことで焦る。

勉強する時間が確保できないと焦る。

なかなか落ち着いて勉強できてないのかもしれません。

初めて解いた「ウォーク問」の憲法分野は正答率50%位でした。

現在民法の分野を解き進めています。

正答率はどの程度になるのでしょうか。

いつもの試験勉強は「できない部分を潰す」という感じで勉強してきました。

「苦手分野を作らない」ことを意識しています。

民法を勉強していると苦手だなと感じる分野があります。

例えば根抵当権とか、先取特権が苦手です。

まずは分からない部分や苦手な部分を洗い出すことからスタートです。

問題集の一周目なんてそんなもん。

自分にそう言い聞かせながらメンタルを保っています。

独学での資格勉強は孤独。

まとめ

テキストの親切さに感動する。

1人で勝手に結構焦る。

独学資格勉強あるあるかもしれません。

誰も教えてくれる人が居ない。

一緒に勉強する人が居ない。

それが独学

だからこそSNSで同じ資格勉強している人と仲良くしたくなるのかもしれません。

宅建のときは同じ受験生と積極的に接していましたが、

今は眺めているだけのことが多い。

他の行政書士受験生をフォローしに行く時期かもしれません。

自分のモチベーションを維持するためにもSNSを活用していきます。

このブログもその一環。

繁忙期で忙しくでブログを触らなかったのは事実です。

ですが、ブログを書く習慣が失われたのが一番の理由。

やっぱり習慣って大事。

勉強もブログも習慣的にやっていきたいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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